久しぶりに2時間投げました。
前回投げてから、だいぶ時間が空いてしまいました。
センターに行ったら路可プロがいたので、練習会(2時間投げ放題)にしてもらいました。
前回投げた時もそうだったんですが、体が完全に忘れていてバラバラorz
路可プロには
「投げる度に違うね ┐(´ー`)┌」なんて言われてしまいました。
久しぶりに2時間投げました。
前回投げてから、だいぶ時間が空いてしまいました。
センターに行ったら路可プロがいたので、練習会(2時間投げ放題)にしてもらいました。
前回投げた時もそうだったんですが、体が完全に忘れていてバラバラorz
路可プロには
「投げる度に違うね ┐(´ー`)┌」なんて言われてしまいました。
午後から3ゲームほど投げようとセンターに行ったら、路可プロがいたので練習会にしてもらいました。
B1のオフ会でstormさんに教えてもらったヒントを試すには、スコアの表示されない練習会はもってこいです。
とりあえず一歩助走で少し投げてから、通常の投げ方で1時間程度。
バックスウィングを大きくしたり、リリースを変えてみたりしてボールのスピードを出そうと色々試しました。
その後30分くらいは10ピンカバーの投げ方で練習。
スウィングのタイミングを色々と変えて、ボールを捌く新たな感覚が見つかればと思ったんですが、今日は収穫なし。
最後の30分は通常の投げ方に戻して、ラインを変える練習。
経験も必要なんでしょうが、レンコンが変わってきていると感じても、移動するとほとんどいい結果になりません。
ゴルフで「景色負け」なんて言葉がありますが、ボウリングでも同じことが起きてると思います。
3週間ぶりのボウリングファイトクラブです。
イーグルボウルでは最近調子がいいので、今日も期待していましたが・・・
ストライクが出ないわけではないんですが、続きません。
2ゲーム目の9・10フレームのターキー以外はすべて単発。
いつもなら負けてしまいますが、今日はがんばりました。
3ゲーム目は128と落ち込みましたが、5ゲームすべて同じような進行で、どのゲームも150を切ってもおかしくないような内容でした。
多少は、カバーの技術が上がったんでしょうか?
1ゲーム目なんて5回も10ピンカバーしてますし・・・
アベレージは166.2だったので500円券はゲットしました。
今日は普通に投げるつもりでセンターに行ったのですが、路可プロがいてちょうど練習会をやっているというので参加させてもらいました。
最近意識しているひじの動きについて質問すると、プロの答えに納得。
どうなっているかというと、こんな感じです。
私のバックスウィングは、ボールを抱えようとしてひじが曲がり、脇があいています。(これは自覚しています)
その脇が甘いのを、ひじを意識することで絞るというのが今のテーマなんですが、実際にはダウンスウィングに入るとひじの位置は変わらずに、手(とボール)がひじの延長線上に出てしまいます。
つまり、バックスウィングでは手(とボール)は体の近くを通っていたのに、ダウンスウィングでひじと同じくらいに離れてしまっているということ。
そのままでは狙ったところよりも外にボールが出てしまうので、リリースで回す動きを入れることで相殺しているのではないかということでした。
さらに、サンパーについて質問しました。
サンパーというのはボールが転がるときにサムホールがレーンに接触することです。
転がるときにゴトゴトと音がしますし、戻ってきたボールについているローリングトラック(オイルの跡)がサムホールにかかっていることでわかります。
それも、たまにではなくしょっちゅうです。ボールの動きにも影響するので氣になっていた点です。
この質問が冒頭の写真のような事態を引き起こすことに・・・
夕方、センターに行くと岡部プロがいました。
明日のプロチャレンジのため、前日入りのようです。
練習会をするということで、参加させてもらいました。
以前お会いしたとき、そのときは話をしただけだったのですが、どういうボールが投げられるようになりたいかを伝えたら、まずはスピードを出すことだと言われました。
はっきり言って今までやってきたこととまったく逆で、正直戸惑いました。
で、今日はそのことを言われるんだろうなと思いながら、いつものように投げていたら、早速レッスン開始です。
「路可プロより速いボールが投げられなきゃだめだよ」
今日は17時からの練習会に参加。
いつものようにはじめの1時間は一歩助走を徹底的に練習。
路可プロには「ボールが体の近くから出るようになった」と言われましたが、実感はありません。
投げた後に体が右に倒れてしまい、フィニッシュの姿勢が保持できない事もしばしばです。
ひとつに氣を取られると、他のポイントがダメになるイタチごっこだったので、後半の1時間はあまりいろんな事を考えないようにしました。
ボールを投げる事を純粋に楽しむと言ったらいいのでしょうか?
遊び心をもって練習をしました。
新しいボールも増えた事ですし、2つのボールも充分に投げ比べました。
ただ、ドリルのレイアウトが違うので、ラインナップとして機能するかは疑問です。
ま、今日はまったりと・・・ということで
今日はカミさんとボウリングに。
安城コロナに行くのは久しぶりです。なんと12日以来・・・
野々山プロや顔見知りの従業員さんに、しばらく顔を見せないのでご心配いただいていたようです。
ちょうど野々山プロもいらっしゃったので、夫婦で練習会にしていただきました。
練習会も久しぶりです。という事は一歩助走の練習も久しぶりです。
普段のゲームでも一歩助走で投げて構わないんですが、スコアが入っていると集中できないし、なかなか何本も投げないんですよね。
というわけで、練習会は一歩助走の練習がメインになります。
無駄なところに力が入っているのが一歩助走だとてきめんに分かります。5歩のステップの中でごまかしの動作をしてるわけです。
このごまかしの動作がコントロールの悪化を招いているんですね。
この辺りの感覚はゴルフと全く同じだなぁと思います。
今日の練習会はいつもより少し遅い時間の16時からだったので、かなりレーンが遅く感じました。
35枚目に立っていつものように20枚目を通すと、10枚目に届くかどうかというところで曲がりのピークを迎えてしまいます。
当然ボールはウラに行ってしまいます。
5枚右に平行移動すると、より早くオイルのないところを通ってしまうので、予想通りさらにボールは左に行きます。
じゃあといって、20枚目をもっとインサイドから通してみてもなかなか10枚目の壁を突破できません。そこから平行移動して25枚目を通してもそれほど結果は変わりませんでした。
つまり何をやってもヘッドピンの右側(ポケット)にボールを当てられませんでした。
やはりもう少しスピードがないとキビシイです。もうすこしスピードがあれば同じコースでも5枚目くらいまでボールが出せるのに、と思って加速しようと力を入れるとさらに不安定になってしまいます。
色々考えていると、野々山プロがやってきて隣で投げ始めました。
風邪の症状がのどから鼻に移って、今日は一段とつらいです。
それでも練習会に行ってきたのですが、目の前にもやがかかったような感じで集中できません。体もあちこち痛いし・・・今日は特に収穫なしです。orz
ボウリングマガジンの1月号を買ってすごすごと帰ってきました。
今月のBOWLER FILEはコロナキャットボウル所属の野々山路可プロです。
プロフィールには、本人以外は誰もが認める天然ボケでツッコミどころ満載の愛されキャラとあります。
まさにその通り!!って感じです。
でも、こういう記事を改めて読んでみると、実はすばらしい経歴の持ち主なんですよね。本人は全くそんなこと言わないので、時々激しくツッコんだりしてすみませんでした。
これからは、控えめにツッコミますので許してください(オイ!)
こんなタイトルだとあらぬ疑いをかけられそうですが、そちらの趣味はありません。
1日から4日まで東京に行ったり、仕事でお客さんが来たりで、全く投げられませんでした。
少し時間が空くと、知らない間にリリースのイメージトレーニングなんかしてたりして・・・
で、今日は練習会です。
投げられなかった間に暖めていたイメージを試してみました。
ポイントは2つ。
バックスウィングのトップで背負っているのを直そうとするのをやめること。
スウィングの軌道を上から見て緩やかなCの形にすることです。
自分のスウィングをビデオカメラで確認すると、バックスウィングで肘がかなり背中側に回ります。
これがかなり嫌で、なんとか直そうとしてきたのですが、とりあえず今はあまり氣にしないことにしました。
そして、バックスウィングでインサイドに入ったものをダウンスウィングでさらにインサイドにおろしてアウトサイドにフォローを取るイメージです。
今日はビデオカメラを持っていかなかったので、実際にどうなっているのかはわかりません。
ただ、なかなかいい感じです。
今日も練習会に行ってきました。
2時間のうち、最初の1時間は1歩助走をみっちりとやりました。が・・・
今日は特に新しい感覚はなかったです。
ま、今までやってきてこういう日の方が多かったですけどね。
それでも続けていると、いつの間にか良くなっていくものなんです。
今週2度目の練習会。
今日も始めの1時間を1歩助走の練習に充てました。
注意することは左手の使い方。
あと、恥ずかしながら今まで確認したことの無かったボールの出る場所を調べてみました。
やり方は雑誌か何かに紹介されていたもので、スタンスを15枚目に取って板目に沿ってまっすぐ投げたときにボールが何枚目を通るかというものです。今回はそれを1歩助走でやってみました。
ちょうどスペア用のボールが到着したところなので、それを使います。
これをやってみて一つ氣づきがありました。
今日は練習会。2時間スコアを表示せずに投げられるので、テーマを持って練習できます。
今日の課題は左手の使い方を1歩助走で確認することです。
実は、最近録った自分のフォームをプロのフォームと比べていたら、左手の使い方が不充分だという事に氣が付きました。
でも、左手を意識すると普段よりもっとコントロールが悪くなってしまいます。
当然と言えば当然で、左手の使い方が不充分に見えても私のスウィングの中では、ある程度それでバランスが取れていたわけですから、左手の使い方だけ変えたってバランスが悪くなるだけです。
野々山プロに相談すると、左手に何かを持って投げるといいらしいです。
メモ用紙を小さく折り畳んで持ってきてくれたので、それを左手の親指、人差指、中指の3本でつまむように持って投げてみました。
それなりに左手に意識が行くものの、バランスが崩れる程ではありません。
はたして左手の使い方が変わってるんでしょうか?
結果は・・・ビデオに録らなかったのでよく分かりません。(^ ^;)
今度、録ってみようと思います。
今更なんですが、ボウリングを始めて以来1歩助走の練習というものをやったことがありませんでした。
HighRevを始めた頃は、ボールを持ったままファールラインにむかってチョコチョコと歩いていって投げる、という感じでしたから1歩助走に近いのですが、完全に停止した状態から1歩で投げるのはやったことがありません。
ゴルフでもフルスウィングの練習ばかりでは上手になりません。それと同じようにボウリングも1歩助走できちんとしたスウィングができないといけないのではないかと考えたのです。
コントロールが悪いのは、スウィングの中に何か無駄な動きがあって、それでコントロールが狂うと考えるのが自然ですからね。
一応、プロにやり方を訊いてみました。
スタンスを取る場所はファールラインから1歩手前。1歩といっても最後のスライドをする1歩ですので、大き目の1歩です。
体重はほとんどを右足にかけておきます。
あとは、そのままバックスウィングをして左足を踏み出してからフォワードスウィング。
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